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デッドプール2

出演者: ライアン・レイノルズ   監督: デヴィッド・リーチ[監督]  
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ブルーレイディスク
(再発売)
発売日: 2019年6月5日
R-15
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  • 価格(税込):2,057円
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デッドプール2
DVD
TOL販売価格(税込):1,625円(21%OFF) / Tポイント:37pt 
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この商品の説明

マーベルの最低無責任ヒーローを映画化したコメディ映画の第2作。恋人と幸せに暮らしていたデッドプールの前に、未来からやって来たという最強マシーン人間が現れる。そこで特殊能力を持つ仲間を集め、“Xフォース”を結成するが……。
(再発売)

あらすじ

ライアン・レイノルズ主演の大ヒット・アクションの続編。未来からやって来た最強マシーン人間“ケーブル”に立ち向かうべく、ヒーロー・チームの結成に乗り出したデッドプールの活躍を描く。共演はジョシュ・ブローリン、ザジー・ビーツ。監督は「アトミック・ブロンド」のデヴィッド・リーチ。 愛しのヴァネッサを取り戻し、平穏な日々を送るデッドプールことウェイド・ウィルソン。ある日、機械と生物の融合体である超人ケーブルが未来からやってくる。彼の狙いはミュータントの孤児院に暮らす少年ラッセル。最初は乗り気じゃなかったウェイドだが、ヴァネッサに背中を押されて正義のヒーローとなりラッセルを守ることに。しかし一人では太刀打ちできないと悟ったウェイドは、新聞広告で超人たちを募集しチーム“Xフォース”の結成に乗り出すのだったが…。

特典内容

<映像特典>

未公開シーン集:
公園のベンチ
赤ん坊のヒトラー(ロングバージョン)
NGシーン集
家族の大切さ:登場人物たち
デヴィッド・リーチ(リンチではない):『デッドプール2』の監督
デッドプールの極秘情報:秘密と隠しネタ
抱腹絶倒:アドリブ炸裂の撮影現場
パンチでブチかませ
アイスボックスのすべて
Xフォース 最重要人物
チェスするオメガレッド
ムキムキセクシーなヒーローたち
ケーブルの3分トーク
ライアン・レイノルズ、デヴィッド・リーチ、レット・リースとポール・ワーニックによる音声解説
『デッドプール2』のお楽しみ映像集:
映像集:
人助けも楽じゃない
特別動画「デッドプールと油彩画法を学ぶ絵画教室」
ブラジル・コミコン編
「俺ちゃん、ケーブルに出会う」
「俺ちゃん、ケーブルに出会う」(過激バージョン)
予告編
予告編(過激バージョン)
予告編(最終バージョン)
予告編(最終過激バージョン)
予告(IMAX編)
ミュージック・ビデオ ♪“ASHES” by セリーヌ・ディオン
セリーヌ・ディオンと俺ちゃんコラボMVメイキング映像
EURに参加していない国
マンUジャック映像
俺ちゃん苦節10年を振り返る特別動画
ミュージック・ビデオ ♪“WELCOME TO THE PARTY” by DIPLO FRENCH MONTANA & LIL PUMP FT. ZHAVIA
『デッドプール2』サンクス・トゥ・ユー
スティル・ギャラリー

商品仕様

  • アイテム名:ブルーレイ
  • 形式:ブルーレイディスク
  • 収録時間:02:00:00
  • 字幕:日本語・英語
  • 音声:1:DTS-HD Master Audio/7.1ch/英語/(ロスレス)2:DTS/5.1chサラウンド/日本語
  • 色彩:カラー
  • 映像方式:16:9/LB
  • 面層:2層(50GB)
  • メーカー:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 商品番号:FXXJC83292

  • 制作年(発売年):2018
  • 制作国:アメリカ
  • 原題:DEADPOOL 2

ユーザーレビュー

  • 一貫性がない、矛盾している、虫が良すぎる

    カッコイイ: ★☆☆☆☆

    レビュアー:田中幸夫  投稿日:2018年9月28日

    前作で復讐を果たしていながら今回のキャラに「復讐をしてはいけない。」と戒め(笑)たり、散々人を殺していながら「殺すな。」と諭し(笑)たり、それでいながら自分だけキレイ(笑)にいようとしたり、標的のペドフィリア野郎(笑)を主人公に殺さないようにしたり、楽しめなかった。 逆に言えば自分が復讐を果たして人を殺していたのだからだろうが、それなら復讐を果たそうとしているやつに果たすな、というのは酷すぎると思う。おめえの舌は何枚あんだよ? 時系列もグチャグチャだし、あと今回DPがやられるシーンが多いな〜と観ながら思っていました。殺すからこそ殺しの重みがわかるんでしょうが、何か日本的な感覚と相容れないような描写が多く見受けられました。 前回が響いたのかな? それに音楽を中心に演出がコロコロ変わっていて一貫性がないな、と感じました。前回は一貫(個人的に)していたと思うんですが。 なんか、色々な物を詰め込みすぎてバラエティを重視したんだと思うんですが、あまりにも欲張りすぎだと思います。 なので、一点です。
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